加齢と共に「イライラしやすくなった」「落ち込むことが多い」と感じたらどうする?

シニア世代と健康寿命
「病を患ったり、配偶者や友人と死別したりするなど、高齢になると喪失感を抱きやすい点がある。」が「シニア特有の感情」を自分でコントロールできれば、老後をもっと楽しめる可能性がありそうです。と指摘される精神科医 保坂隆氏。

「希望なんて、持てない」「今更、自分の考え方を変えられない」から何か違うことを始める勇気が大切と感じています。

私自身は毎日小さなことを目標にして「やってやれないことはない。やらずにできるわけがない。」と口に出しながら行動しています。

心理カウンセラーとしても「わたしは大丈夫」「私はツイテいる」「何とかなる心配ない」等々ポジティヴな言葉を気楽に口癖にしています。困ったときはチャンス到来と学んだとおり、ネガポジの転換速度がポイントと思っています。カウンセリングにも活用しています。

ともあれ、「人生は山あり谷あり」で常に悲観的なことにさいなまれますが、「夜は必ず朝になる。」当たり前のことを自然体で受け入れるようにしてきました。

後期高齢者が周りに多数化している時代を「人生100年時代」!今から学び発信力を日常生活で現実化していくことが大事と思っています。

平成30年が新たな元号に代わる2019年こそ大いなる変化もわが身には「人生は今が旬!」で行きたいと考えています。

保坂精神科医のキーワード、「違うことを始める」「他人と比較しない」「カタルシス効果で」等々・・・

(悩みは、周囲の人に聞いてもらうだけでも心理的な負担が減り、これを「カタルシス効果」)という」

半世紀の人生を省みて言えることは、良い環境も自分次第だとつくづく思います。

さあ「人生は今日からが本番!」です。新たな目標に「挑戦&応戦}しましょう!

終わりまでお読みいただき有難うございます。

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