使命感あれどもスパイという職務?に幸いはあるか?

テーマ:相互尊敬
「日本叩(たた)きの切り札は軟禁中『二重スパイ』の有名教授」

要は二重スパイの疑惑で中国の国家安全部に拘束されているらしい。」
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130825/bks13082512050015-n2.htm

この記事だけで判断を下せないとして・・・

各国ともスパイ合戦があることについては大昔からの常識とされてきた。

驚くに値しないが虚実おり交ぜて複雑化しないことだと思う。

不信は必ず増幅していくが「相互信頼」がなければ物事は成り立たなくなる。

人は善にも悪にもなれるのは、行動の結果である。

成功者だ、人格者だ等々の著名で功績を評価されてきた人物も、

一事の悪を持って奈落の底に沈むことの例はあまりにも多い。

人生の目的が、何のため、誰のために果たし行くのかで悔いなき一生か?

はたまた未来の世まで暗黒にするかは生きざまで決定すると信じている。

使命感あれどもスパイという職務?は幸いを招くには縁遠いと感じる。

さて真実はいかがなのでしょうか?

by 健康楽々くん

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