new有難うは魔法のことばby 特許健康楽々くん

new有難うは魔法のことば


パソコンのオーバーホールを2回やりましたが…

1月に入り4年あまり使用中のデスクストップPCがスリープ状態から起動しない。
強制的に電源OFしないと再起動しない。入力が遅い。ブラウザが開かない、遅い。勝手に電源OFになる。仕事にならないのでサポートセンターへ、「お客様対応不可な状況です。修理のお見積りします。」
回答が43000円程度・・・その後62000円余の修理見積りなった。
いわく、ハードディスク、メイン基盤、リカバリ費等々、修理中に発見した無線レーシーバー故障は見積もり後のため無償。

実は高額修理費なので買い替えか、またはネット回線の乗り換え、つまりネット回線業者変更でのPC無償提供サービスを検討してみたのですが、BANKを含むメール変更等々の労力を考えて思いとどまりました。

これで一月中旬から修理ご返却まで20日間、1月28日退院するまで仕事はスマホのみで対応したが疲れました。各種再インストールにも時間がかかり体力・モチベーション維持に我慢限度です。

ところがそれで終わらなかった。

落ち着く間もなく、
3月初旬から修理以前と同様の不具合が発生、スリープから立ち上がらない、電源が落ちる、ネットがつながりにくい、入力が遅い。反応がない等々・・・

なんだこれは!思わず声を出してぼやく始末!!!
サポートセンターいわく、「引取り修理します。」冗談でしょう?

2度目のPC入院?となり部品調達を含めて2週間余・・・またまた再インストール等々か・・・

3月20日PC退院、今回は順調であと3年間は使用すると決めて再設定の日々としています。

4月1日おおむね基本設定も順調にこなしやっと業務に精励できる環境となりました。

機械もいつ壊れるかわからないが確率の問題ですね。
あわせて人間もシニア世代だけにいつ文字通り終末になるか誰にもわからないのですから今日を大事に粛々とやりたいこと、やらなければならないことをすべきだと言い聞かせています。

それにしても友人知人のご葬儀が多すぎるくらいの2月、3月でした。

友人から、がん治療中の便りも多いので他人ごとではありません。
皆様もご自愛ください。

桜花爛漫もまもなくですので今年は楽しもうと思います。

心と体のカウンセラー 石井 寛
健康寿命を目指して健康製品を普及しています。

全国で女性に一番人気(当ショップ比)の血流改善で 肩こり解消 健康リング 腰痛の原因が不明でしたら健康ベルト特許品を、ひざ関節の痛み解消軽減に健康ひざベルト&リングをオススメします。

詳しくは、当サイトでご覧ください。

HPの編集・更新が出来るように修復できた。

  • HP編集&更新が出来なくて2週間を経た。
    ユーザーフォーラムのサポートやサーバー側技術担当者との
    やり取りが続いていたが、6/13夕刻原因を特定したとの
    メールに速攻対処!一発で解決しました。
  • FTP「.htaccess」ファイルの記述・削除・保存で対応して
    編集開始しました。
    複数サイト共どう処理にて無事修復できました。
  • やればできるとの思いでサーバー側の多くの担当者各位に
    感謝申し上げます。
  • HTMLを含むある程度の知識がないとプロに丸投げでは
    面白くありませんからね。
  • さて明日から新たなWPサイトも製作開始していきたいと
    考えています。
  • コンテンツの質量ともの充実がポイントですのでメインサイト
    と共にBLOGも現20数個を整理整頓もします。
  • 心機一転、仕事にします。(笑) 本日は晴天なり!
  • 有難うございます。

「エコノミークラス症候群」

熊本・大分の震災でも死亡に至るニュースがでています。

  • 「エコノミークラス症候群」が多くの人に認識されはじめは1980年頃からで近年海外旅行者が増えている日本でも「飛行機の長時間旅行後に、着陸後の歩行した瞬間から突然呼吸困難やショックを起こしてそのまんま、ときには死亡や重症になる場合もある。」そんな状態を「エコノミークラス症候群」というそうです。
  • 飛行機の乗車ランクのエコノミークラスでの旅行で長時間にわたり狭い座席に座ったままの状態が続くと、足全体の血行が悪くなるために、静脈の中に血の塊(静脈血栓)ができると、静脈にある血栓が歩行をきっかけとして足の血管からはがれることで血液の流れに乗って肺に到達、それが肺動脈を閉塞して起きる。
  • また車の場合でも長距離運転手や同乗者などにも発症することが知られています。これを「旅行者血栓症」と言うそうです。
  • 急性肺血栓塞栓症(静脈血栓塞栓症)の原因とは?
    1) 静脈血管が傷ついた場合
    2)静脈内の血液の流れがよどんでいる場合
    3) 血液が固まりやすい体質を持っている場合
    とありました。(国立循環器病研究センターより引用)
  • 特に2)静脈の血液の流れがよどんでいる場合については、日常生活でも起きるとのことなのでから少し詳しく学びました。
  • ツボ押しの話やマッサージ等の大事さからよく耳にするようになった中で、足の筋肉は「第二のポンプ」と聞くことが多いです。
  • つまり筋肉が収縮・弛緩を繰り返すことで足の静脈の流れを促しているので歩行等の運動をすれば血液の循環が良くなり、その逆で病気等で長期の安静が必要となったりすると、足の静脈の流れが滞り血栓ができやすいことになります。
  • また、長時間椅子に座って足を動かさない場合(デスクワーク)も状況は同じになります。
  • 特に女性では、大きな子宮筋腫や卵巣腫瘍、妊娠などでは腹部の大きな静脈が圧迫されて血の流れが悪くなると指摘されています。
  • このような情報を知るまでもなく、私もPC操作のデスクワークが長時間になるため意識的に貧乏ゆすり、(笑)や足ふみ器具、体と足のウォーミングアップを気が付く限り実行しています。
  • それでも基本は歩くことなのでまだまだ不足を感じています。
  • その中で「血流増加」を人工的にできる原理を開発された摂南大学(薬学部教授)現在は名誉教授の宮田秀明農学博士はメタルメガ炭素として製品化されました。
  • そして2012年の秋に特許許可がでたこともあり多くの検証データとモニターの体験例から市販化を開始することになりました。
  • その開発者との出会いで私自身の40年来の腰痛(坐骨神経痛・けがの後遺症)で立ち上がり、寝起きの痛みを伴うつらさを解消と職業病的な肩こり、足のむくみの解決の驚くと共に、宮田名誉教授の要請から、全国に普及推進の委託を受けネットショップをオープンしました。
  • お蔭さまで肩こりをはじめとして足腰の痛みやむくみ、ツル痛み等々でお悩みの皆さまが北海道から九州までご活用者が出ています。
  • 体感満足度が高い評価をいただいたその結果、ご家族やご友人へのご紹介でご利用者が増えています。有難うございます。
  • 私の妻も肩こりがなくなって5年目に入りました。フランスで仕事をしている娘は以前から存知していたことですが・・・
  • 現在の熊本・大分震災で避難中の人たちが重傷、死亡に至る報道の「エコノミークラス症候群」をよく理解していたのでメタルメガ炭素特許製品を数年間も使っています。
  • 血流改善が日常的にできるようになれば健康増進に役立ちます。また血行の良い状態を維持できれば体温や免疫力アップが可能となれば体調にも良い影響が出るようです。
  • ご活用者満足度が高いのはそれが体感できるからと思われます。
  • ご興味があり、「エコノミークラス症候群」だけではなく肩こり、腰痛、むくみ、こむら返り、ひざ関節痛、手足の冷え性、手首から足首までの関節痛、リュウマチや脳梗塞のリハビリ用等々の血行不良が原因で痛みを伴うお悩みではございませんか?
  • 是非お試しいただければお役にたてると確信しています。
  • By 血流改善は特許メタルメガ炭素の「健康楽々くん」☜Yahoo! Google
  • 終わりまでお読みいただき有難うございます。

つらい悩みの「肩こり」その三つ原因や解消法を

知ることが大切です。(その1)

  • 肩こりに悩まされている人の中には体質なのではと思われていることはありませんか、
  • 肩こりの主な原因には
  • 肩の部分は、頭部と腕を支えるところですので、負担がかかるというのが常態です。
    これに生活習慣上の要因が加わることから、肩こりになる諸症状が重なるようになります。
  • 一番目としては、肩と首のまわりの筋肉が疲労する原因
  • 【筋肉の疲労によって起きる】
    日常生活だけでも、肩と首には大きな負担がかかりやすく疲労も蓄積されていきます。ライフスタイルでもデスクワークや立ち仕事のように同じ体勢をとり続けることから、習慣的になると、なお一層に筋肉が緊張度を増していきます。筋肉は極度に疲労すると硬くなりそのために疲労物質というものがたまるために、血流を妨げてしまい結果として血行不良が起きてしまいます。
  • 【血行不良が進んで起きる】
    いわゆる血流が悪くなると、疲労物質がスムースに流れなくなり、筋肉にとどまる状態になると悪循環がひき起こることとなります。そうなればなるほど疲労物質が出やすくなる環境になるので、肩こりはさらに痛みを伴う形で厳しい症状が生み出されていきます。
  • 【末梢神経の傷によって起きる】
    また筋肉の固くなりますと、末梢神経の部分を圧迫してしまい、神経細胞を傷つけて、傷が硬くなるため筋肉が、血液を通過する場合疲労物質に圧迫されるために、感覚的にも違和感がでるようです。
  • 終わりまでお読みいただきありがとうございます。
  • その(2)に続きます。

健康診断の大事さの認識はある?

  • 定期的な健康診断の大事さや自身にも必要性を感じている。
    しかし実行できていない理由はなんなんでしょうか?
  • シニア世代で風邪を引いた、アチコチ不都合な症状で
    町医者に赴くことはあるのですが・・・
    ともあれ、定期的な受信が改めて大切ということを自覚しました。
  • 東京慈恵会医科大学院・健康科学の和田高士教授のお話をから、
    どんな病気であれ、やはり「早期発見・早期治療」となる。
  • 最近は「人間ドック」を利用する人が増えているそうですが、
    早期発見に役立つ「健康診断」と検査方法を教わりました。
  • ところで日本人の死亡原因の病気が多い順でいえば、
    一番は「悪性新生物」?これは癌のことです。
    続いて2番目に「心疾患」心臓病等です。3番目は「肺炎」
    4番目が「脳血管疾患」となるようです。
  • 一般的にもかかりやすい病気の原因を知ることと、症状から
    医療機関で受診することが重要とのことです。
  • 一方では、「糖尿病」「高血圧」「脂質異常症」等の
    生活習慣病といわれる病状は進行度が自覚できないこともあり
    発見・治療に至るまでに期間が空くため重症になってからという
    のが残念なことに現実だそうです。
  • その意味からも「健康診断」で忙しいという理由で気に
    なりながらもついつい先延ばしをしては、みんなの願いである
    「健康長寿」が遠のいてしまうことになる。是非とも年に1度は
    受診をということでした。
  • 健康診断には「一般と特定」があり、職場・学校で法令で
    義務付けされる「一般健康診断」と平成20年度から開始された
    「メタボ検診」で知られる「特定健康診査(特定健診)がある。
    「メタボリック症候群」と称される内臓脂肪型肥満のことです。
  • 生活習慣病の予防と早期発見を重視されて40歳から74歳まで
    の公的医療保険加入者を対象としています。
  • ところで健康診断を受けたからといってもすべての病気が
    わかることはありません。ですから気になる症状があれば
    早期に医療機関に受診することが大事になるのです。
  • 国民医療費が高いといわれていますが、その3分の1が
    生活習慣病です。
  • 「糖尿病」「脂質異常症」「脳卒中」になればその医療費は
    どのくらいになるか想像してみる必要もあるのではないで
    しょうか?
  • 生活費でいっぱい、医療費までは…という庶民の生活では
    ウカウカ病気もできないのが実感です(笑)もっとも病気も
    できない緊張感で今日あることに感謝をして、今できることを
    精一杯やりきって「ただ今を臨終」の思いで生きることも
    大切と考えています。
  • これを機会に前期高齢者の健康診断を受診してこようと
    思いました。
  • 皆さまもどうぞご自愛いただきながら「健康長寿」で皆の
    共通の思いである「ピンピンころり」を現実にしたいと
    思います。

終わりまでお読みいただき有難うございます。感謝合掌



Instagram

お問い合わせください271207

a:730 t:2 y:1