大阪市旭区:肩こり等にスッキリリング

特許 健康楽々くん

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教養のある食生活と糖鎖8栄養素について

皆さまの健康ライフのためにお役に立てる情報を発信したいと思います。

糖鎖8栄養素機能性食品

A-1糖鎖顆粒タイプ

A-2顆粒タイプ

補完代替栄養食品について

 ご紹介する「NPO法人補完代替医療推進センターCAMの山本英夫理事長は、現代医学の治療現場に導入されている「がん治療」の製薬に加えて、いま世界中で活用されその効果性が注目されている「代替栄養食品」を補完代替医療と共に皆様の健康生活のために製品の提供を進めてこられました。

以下は、NPOとして30数年来の長きにわたり、国内外に活動されている趣旨と目的は次の通りでございますので是非ともご高覧ください。

 

◆『NPO法人補完代替医療推進センターCAMの目的

この団体は、難病を初めとするあらゆる疾患の当病患者を対象に、関係する専門家や医療機関その他の諸団体と提携を図り、現代西洋医学と補完代替医療との併用による治療法の研究開発並びに実践を行うことを目的とします。

補完代替医療とは、機能性食品、中国医学の鍼灸・漢方・気功・呼吸法のほか、各種の伝承医学、アロマテラピー、食事法等々を利用し自然治癒力を回復させ治療に導く方法。

そのための機能性素材や免疫機能賦活素材等々の調査研究開発事業を行うと共に、補完代替医療に関する情報の収集及び医療支援活動、相談活動を通じて、広く国民の健康に寄与することを目指します。 

医療に依存せず、自然に生きる 理事長 山本英夫』

 

◆糖鎖自然医学研究会(分科会)-設立趣旨について。

1998年に「免疫機能賦活研究会」を発足し、機能性食品特に免疫をテーマとした研究会をスタートさせ、学術セミナーを各地で行いその結果を「Menken Report(免研レポート)」として作成し活動してまいりました。

2001年には、大阪・中央区に「代替医療センター」を開設し、欧米諸国での新しい医学の流れとしての補完代替医療を推進すべく広報・啓蒙活動を行っております。近代西洋医学だけでの治療では、難しいといわれる生活習慣病に代替医療を取り入れた医療機関での実践治療例の広報・情報収集及び調査・研究も行っています。

2004年より「糖鎖」に注目し、その調査・研究をスタートさせ、又、素材開発も行ってまいりました。

その中心として、医療機関並びにその関係者と共に『糖鎖自然医学研究会』を運営しております。

「糖鎖」はタンパク質、核酸につぐ第3の生命の鎖と言われております。

 細胞同士の認識、接着、発生、分化、がん化、情報交換などの重要な役割を担っており、多くの生命現象に欠くことのできないものであることがわかってきました。

「糖鎖」を調査・研究し西洋医学のみでは解決できない症状に対して、補完代替医療を利用しお役に立てるよう研究会を活動しています。

2007年7月大阪梅田において補完代替医療を併設したCAMクリニック・「山口医院」開設を開設。

◆NPO法人・補完代替医療推進センターCAM 免疫機能賦活研究会 代表 山本英夫

  大阪府より200621日認証 認証番号「府活第2-282号」

 

◆「糖鎖」をご存知ですか?

全ての病は糖鎖の異常からといわれています。

糖鎖メカニズム画像糖鎖とは、約60兆個存在する人の細胞、ひとつひとつに産毛のような形で付いているレセプター(受容体)と言われる物質で、ひとつの細胞に1000?数万本程付いています。

その働きは、細胞の種類や状態といった情報・ホルモンに関する情報を伝えるほか、生体の防御機構である免疫やウイルスの感染などにも関与し、細胞間コミュニケーションにも重要な役割を果たしています。つまり、免疫疾患やインフルエンザ、エイズ、リュウマチ性関節炎、花粉症など、 ほぼ全ての病気は糖鎖に異常が発生することにより引き起こされているといっても過言ではありません。

「糖鎖」を作る「糖質栄養素」

タンパク質はアミノ酸、脂肪は脂質、糖鎖は糖質で構成されています。

自然界には200種類の糖が存在しますが、ヒトの細胞の糖タンパク質の構成成分として明らかになっているのは、そのうちの僅か8種類の単糖です。

これらは、細胞間情報収集の重要な役目をすることが確認されています。

◆糖鎖を形成する8つの単糖

    糖鎖を形成する単糖は以下の8種類です。

○グルコース、○ガラクトース、マンノース、○フコース、○キシロース、○N-アセチルグルコサミン、○N-アセチルガラクトサミン、○N-アセチルノイラミン酸です。

 

◆「糖鎖」の存在を知らなかった一人としては驚きでしたが、義兄である「NPO法人補完代替医療推進センターCAMの山本英夫理事長からでした。

いま世界は新型コロナウイルスとの感染防止対策に医学会を含めて懸命な努力の最中です。一日も早い終息を心から願っています。

人生100年時代と言われる「超高齢化社会」では既往症でお悩みの方を含めて「健康生活に不安と期待」で誇大広告・詐欺商法等で「健康食品・サプリメント」を重複して活用されている方々も多いとお聞きしました。

不必要な「健康食品」を正確な知識に基づかない服用は排泄物として費用負担と共に無駄なことです。最新の知識に基づく判断により教養のある食生活を願わずにはいられない思いです。

多くの知見として世界の医療現場で活用されている「補完代替栄養食品」が使用されている事実を認識して以来、わたしも家族とともに活用しています。

皆様のご健康で快適な生活にお役立ち情報としてご紹介いたします。

特許 健康楽々くん M-MMT推進センター

心とからだのカウンセラー 石井 寛(kan)

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「糖鎖の栄養学」改訂版4刷をご紹介します。
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